外国にルーツをもつ児童生徒の理解と対応~国籍や言葉の壁を越えて繋がる人権教育~

外国にルーツをもつ児童生徒の理解と対応について、広島大学大学院 南浦 涼介 先生より学びました。受講者からは、「どの子どもたちも、自己肯定感を高くもち、夢をもち、自分の進路を選択できる力を持たせてあげることが、学校の使命。骨格と血流をうまくくみあわせながら、学校カリキュラムを設計し、実践していきたい。」「子供たちにこんな姿になってほしいというものに向かって、自分に何ができるか考えたいです。」という感想がありました。




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